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2006.12.11

ト・モ・ダ・チ~

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あれ?これはETさんですか?(^^;
いえいえ、違います。フリースを被ったカンタロウさんでした~。寝始めにこうしてフリースをかけてやると、しばらくじっと考えてから、納得するとそのままもぐるようにして寝てしまいます。でも、気に入らないときは、出てしまいます。もともと上に掛けられるのは好きではないのがネコさんですが、寒さによる妥協も、冬場にはしばしばあるのです。(^^;
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池の鳥さんたちは、寒くなるとなんだか活き活きしていますねぇ。
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コメント

オナガガモ?
冬の楽しみは渡り鳥と出会えること。もう一つは、車で走っていていても街路樹の葉っぱのなくなった木の枝に鳥の巣の跡を発見できること。こんなところで子育てしていたのか、と感心します。
児童文学・絵本では、「かもさんおとおり」(表記はどうだったでしょう?)のマックロスキーは好きです。
「ゲド戦記」は今手もとにありませんが、昔読みました。そのなかで「名づける」ということが出てきませんでしたか?「指輪物語」も「ナルニヤ国」も、ファンタジーは好きです。映画は見ていません。

投稿: 兎谷の黒猫 | 2006.12.11 02:17

>池の鳥さんたちは、寒くなるとなんだか活き活きしていますねぇ。

うちのゲンキも寒くなると夏場にバテテたんが復活で~す。

「ねぇこはコタツでまるくなる~♪」

歌がありますが温かい場所を好むんでしょうね~

投稿: beso | 2006.12.11 11:09

★兎谷の黒猫さん、
今、ここの池には色々な渡り鳥が来ていると思いますが、種類までは分からず、そっとカメラを向けるのみでした。でも、人の気配がすると、すっとあっちへ行ってしまいます。(^^;
かもさんおとおり、私も好きな絵本です。マックロスキーの「サリーのこけももつみ」なども、なんとも素敵な絵で、昔懐かしいような気持ちになります。
ゲド戦記には、確かに「真の名」という言葉が出てきます。ハイタカの真の名がゲドであるように、すべてのものには真の名がある。その真の名を知ることで、魔法が効くため、魔法使いになる者は、それらの真の名を覚えるという勉強が欠かせない・・という場面も出てきます。
ドラゴンの真の名「カレシン」だったか・・そんなこんなを思い出しています。私は、真の名という考え方がとても納得できる考え方でした。
指輪物語もナルニアもありますが、ホビットの冒険が好きでした。ナルニアは最初の1・2巻が特に面白かったという記憶があります。
黒猫さんも、児童文学をたくさん読まれているのですね。私は、児童文学は哲学だと感じることが多いです。

★besoさん、
ゲンキくん、庭駆け回っているんですね。(^^)
雪が降ると、もっと喜ぶでしょうか? 散歩するときにも、アスファルトの熱さを気にしなくてもいいですし、何より「ハーハー」と舌を出して息をしなくて済むので、ワンコさんたちには絶好の散歩シーズンですねぇ。(^^)

投稿: pixydust | 2006.12.11 13:19

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